メルボルンからグランピアンズ国立公園の絶景ウォークへ

メルボルンからレンタカーやキャンピングカーで3時間半ほどのグランピアンズ国立公園には日本人にも大人気の絶景ウォーキングトレイルがあります。

メルボルンの西、250kmほどの広大な国立公園=グランピアンズ国立公園内には大自然を満喫しながら1時間以内から半日掛けて歩いていくことできるウォーキング・トレイルがたくさんあります。最寄りの町であるホールズギャップ;Halls Gapに2泊ぐらいしながらブッシュウォーキング楽しんでみて下さい。

オージーブリーズのメルボルンレンタカー周遊ページではグランピアンズ国立公園への行き方からお勧めのホテルや宿泊場所、そしてこのウォーキングトレイルの詳細を日本語マップと共に紹介しています。

ザ・ピナクル・ウォーク;The Pinnacle Walk

出発地点をワンダーランド(Wanderland)駐車場とすると片道2.1km、標高差280m、往復2.5~3時間で途中の道のりも絶壁の狭い谷底を歩くグランドキャニオン;Grand Canyonや自然の石畳の坂道であるサイレント・ストリート;Silent Streetなども楽しみながら絶壁の展望台であるザ・ピナクルへと歩いて行けます。

ビクトリア州公式観光サイトのザ・ピナクル・ウォーク紹介ページ

グランピアンズ・オフィシャル観光サイトのザ・ピナクル・ウォーク紹介ページ ウォーキング・マップも分かります。

ザ・バルコニー;The Balconies

もののけ姫でアシタカが介護を受ける岩肌の場面に酷似していることから人気が出た絶壁の岩肌を含めて見晴らすことができる展望台までのウォーキング・トレイル。
リードルックアウト:Reed Lookout駐車場から往復で1.8km、標高差は50mほど、所要時間40分ほどのお気軽ウォーク

グランピアンズ公式観光サイトのザ・バルコニー紹介ページ

マッケンジー・フォールス・ウォーク;MacKenzie Falls Walk

ホールズギャップからレンタカーで40分ほど国立公園の中を走ったマッケンジー・フォールス・駐車場から落差100mの滝の下まで急な階段を下りていくトレイル。
往復2km、40分~1時間ほどの所要となる人気ウォーキングトレイル。滝の下まで降りなくて上から見下ろすことができる周回ウォークもある。

グランピアンズ公式観光サイトのマッケンジー・フォールス紹介ページ

 

オーストラリアのクリスマスの日はお休みの日

オーストラリアでクリスマスの日を迎える人はお店やレストラン、観光スポットがお休みになる日だということに注意していたほうが良いでしょう。

オーストラリアの観光地で12月25日;クリスマスの日を迎える予定の方は夕食を取るにも、観光に出かけるにも、ショッピングに出かけるにも難しい日になることに注意して事前準備をしていたほうが良いでしょう。その日はホテルでのんびり過ごすか、クリスマスの日でも催行されているランチ付の日帰りツアーなどを見つけて参加していた方がいいかもしれません。

オーストラリアでは祝日として最も大切な日がクリスマスの日=12月25日になり、この日だけはお休みになったり、営業が行われなかったり、オープンしていない日となるのがほとんどで、それがレストランであったり、ショッピングセンターやスーパーマーケットも含まれます。また観光地のテーマパークや人気の現地アクティビティーも一年の中でこの日だけはお休みといった日になります。

レンタカーやキャンピングカーのオフィスもクリスマスの日は営業していなかったり、時間が制限されている場合があるので事前にチェックが必要です。

人気のレストランでもクリスマスの日はお休みになります。開いていたりしてもこの日は特別セットメニューとなって事前予約が必要(この予約がまた込み合う)といったところが大半になります。ホテルのレストランぐらいしか夕食を取れるところが見つからないかもしれません。シドニーのドイルス・シーフードレストランもクリスマスの日はお休み。

ケアンズのクリスマスの日も人気現地アクティビティーやツアーが営業や催行していない日になります。キュランダ観光鉄道やスカイ・レイル、パロネラパークなどは12月25日はお休みです。ただグリーン島にはフェリーも出ています。それぞれの催行されているかどうかはホームページなどで事前チェックが必要でしょう。

大型ショッピングセンターやスーパーマーケットでさえクリスマスの日はオープンしてないのが普通です。ましてビールやワインなどのアルコール類もクリスマスの日は販売が禁止されています。だから12月25日の食事のために24日までに買い込んでおく必要があります。但し、翌日の12月26日;Boxing Dayは一年の中で最大のバーゲンの日になりショッピングセンターなどは大賑わいになります。

エアーズロックへの行き方、お勧め周遊フライトパターン

エアーズロックへケアンズやシドニーも併せて周遊するお勧めのフライトパターンを紹介します。これを参考にエアーズロック観光を個人旅行で実現してみて下さい。

日本からエアーズロックへの直行便は就航されていないので、ケアンズやブリスベン、シドニー又はメルボルン経由が必要になります。またエアーズロックへのそれらの空港から国内線のジェットスターやカンタス航空便を使ってエアーズロック空港へと向かうことになります。

そのことから東京からエアーズロックへの航空券が格安で、所要時間と乗り継ぎ時間そして乗継回数が最小になるお勧めフライトパターンが以下のようになります。

日本からエアーズロックへの往路では
最短時間でのフライトは、成田発国際線をジェットスターとAUS国内線のカンタス航空を利用してケアンズ経由でエアーズロックへと行くフライト
最安値の航空券が見つかるお勧めフライトパターンは、成田発カンタス航空利用でブリスベン又はメルボルン経由+アリススプリングス経由でエアーズロックへ行くフライト

エアーズロックから東京への復路では
最短時間でのフライトは、エアーズロック発AUS国内線をジェットスターと国際線のカンタス航空を利用してメルボルン経由で成田に到着するフライト
最安値の航空券が見つかるお勧めフライトパターンは、エアーズロック発AUS国内線のジェットスターと国際線のカンタス航空利用でメルボルン経由で成田に到着するフライト。もしくは、エアーズロック発AUS国内線ジェットスターと国際線を日本航空利用でシドニー経由の成田到着のフライトとなります。

これらを踏まえて、日本からエアーズロック観光をメインにしたケアンズ、シドニー、メルボルン、そしてハミルトン島を併せて訪問する2~3都市周遊パターンが以下のようになります。これらは主なパッケージ旅行で使われているフライトパターンにもなり、個人旅行でもそれを真似ると最短日数と最少費用でエアーズロックやほかの都市も最大の滞在時間を過ごすことが可能になるでしょう。

以下のエアーズロックと1~2都市周遊モデルパターンは全てカンタス航空とジェットスターを利用することになります。

・成田発エアーズロック2~3泊+ケアンズ1~2泊成田到着
・成田発ケアンズ1~2泊+エアーズロック2~3泊シドニー経由機内泊で羽田到着
・成田発エアーズロック2~3泊+シドニー1~2泊+機内泊で羽田到着
・成田発エアーズロック2~3泊+メルボルン1~2泊で成田到着
・成田発エアーズロック2~3泊+シドニー1~2泊+機内泊で羽田到着
・成田発ケアンズ1~2泊+エアーズロック2~3泊+シドニー1~2泊+機内泊で羽田到着
・成田発メルボルン1~2泊+エアーズロック2~3泊+シドニー1~2泊+機内泊で羽田到着
・成田発メルボルン1~2泊+エアーズロック2~3泊+ケアンズ1~2泊成田到着
羽田発シドニー1~2泊+エアーズロック2~3泊+メルボルン1~2泊で成田到着
・成田発エアーズロック2~3泊+ケアンズ1~2泊+ハミルトン島2泊+機内泊で羽田到着
・成田発ハミルトン島2泊+ケアンズ1~2泊+エアーズロック2~3泊+シドニー泊又は経由+機内泊で羽田到着

そこで、楽天トラベルの海外航空券検索で試しに東京を出発してまずケアンズで2泊、そしてエアーズロックに移動して3泊、その後シドニーで2泊ののち東京へと戻る周遊型航空券を検索してみました。

すると、たくさんの格安フライトパターンが検索結果であらわされるのですが、その中で各都市での最大滞在時間が長くて、エアーズロックでの現地ツアーに参加する時間の都合がよくて、帰りは羽田着のフライトパターンでの航空券は136,890円のものが最適なものでした。

このフライトパターンを選んだ最大の理由はエアーズロックに到着後現地の日本語ガイドが付くパッケージツアーに参加するためです。多くの日本の旅行会社もこの現地ツアーパッケージを使うためにフライトパターンが選ばれています。この日本語ガイド付き現地パッケージツアーは2日間もしくは3日間のパッケージになっていて空港からホテルへの送迎、そして到着日にカタ・ジュタとウルル・サンセット・ツアー、2日目にウルル日の出登山とウォーキング・ツアーが組み込まれているものです。このパッケージに参加するには到着日には必ずエアーズロック空港にPM13:45までに到着する便を選ばなければならないからです。

Viatorではこのエアーズロック現地ツアーを日本からオンライン予約できます。パソコンサイトはこちらスマホサイトはこちらからアクセスできます。

そして、これらのエアーズロックへの行き方から現地でのツアーやエアーズロックリゾートの予約や内容、エアーズロックを含めたレンタカー周遊などの観光情報はオージーブリーズのエアーズロック周遊ページに全て載せています。エアーズロックへの航空券が見つかればそのあとの現地での観光に是非活用してください。

オーストラリアへ格安、最短、最小乗継で行けるお勧めフライト

オーストラリアに東京、大阪、名古屋、福岡の日本各地の空港から格安で、最短時間で、そして最小乗継時間で行けるお勧めのフライトをまとめてみました。これからオーストラリアへ個人旅行で行く計画を立てる際の参考にしてください。

日本から直行便が出ているケアンズ、ゴールドコースト、シドニー、メルボルンはもちろんのこと、乗り継ぎが必要なパースやダーウィンへの最安で最適の航空券がゲットできるフライトと直行便が出ていない大阪や名古屋や福岡からもオーストラリアへ個人旅行で行く際の参考になるでしょう。

ケアンズへのお勧めフライト
東京からはジェットスター、日本航空が共同運航で成田発着の直行便を就航
大阪からはジェットスター、日本航空が共同運航で関空発着の直行便を就航
名古屋からは日本航空を利用して成田経由、またキャセイパシフィック航空で香港経由でケアンズまで往復可能。そしてシンガポール航空利用でのシンガポール経由でもケアンズに往復可能。
福岡からは名古屋発着同様、日本航空を利用して成田経由、キャセイパシフィック航空で香港経由でケアンズまで往復可能。そしてシンガポール航空利用でのシンガポール経由でもケアンズに往復可能。

ゴールドコーストへのお勧めフライト
東京からはジェットスター、日本航空が共同運航で成田発着の直行便を就航
大阪からはジェットスターもしくは日本航空を利用して関空発着で成田もしくはケアンズ経由で往復可能。
名古屋または福岡発着では、ジェットスターもしくは日本航空を利用して成田経由が最適&お勧め

シドニーへのお勧めフライト
東京羽田からはカンタス航空と全日空が直行便を就航。また成田発着では日本航空が直行便を就航している。
大阪からはカンタス航空が期間限定、週3便だけど12月14日から18年の3月24日まで関空発着で直行便を就航。また全日空利用すれば羽田経由でシドニー往復が可能。そして関空発着で大韓航空、キャセイパシフィック航空を利用すればそれぞれソウル、もしくは香港で乗継ぎ一回でシドニー往復可能。
名古屋、福岡発着では日本航空を利用して成田経由、またカンタス航空を利用するには羽田までジェットスター国内線などで移動後シドニー往復が可能。また大阪発着と同様、大韓航空又はキャセイパシフィック航空を利用すればそれぞれソウル、もしくは香港で乗継ぎ一回でシドニー往復可能。

メルボルンへのお勧めフライト
東京成田発着でカンタス航空と日本航空がそれぞれ直行便を就航。
大阪からはジェットスターとカンタス航空を組み合わせてケアンズ、又は成田経由1回でメルボルン往復可能。また日本航空利用だと伊丹もしくは関空発着成田経由でメルボルン往復が可能。そして関空発着でキャセイパシフィック航空を利用すれば香港で乗継ぎ一回で毎日メルボルン往復可能。
名古屋、福岡発着では日本航空を利用して成田経由、またカンタス航空を利用するには成田までジェットスター国内線で移動後メルボルン往復が可能。またキャセイパシフィック航空を利用すれば香港で乗継ぎ一回でメルボルン往復可能。

パースへのお勧めフライト
パースには日本から直行便は就航されてないのでどこかで乗り継がなければならないけど以下のフライトパターンがお勧めです。

東京からは成田もしくは羽田発着のカンタス航空を利用すればブリスベン又はメルボルン、またシドニー乗継でパースに往復可能。キャセイパシフィック航空を利用すれば羽田発着香港で乗継ぎ一回で毎日パース往復可能。そしてシンガポール航空でも羽田発着シンガポール経由で毎日パースへの往復が可能。
大阪からはカンタス航空利用では、成田もしくは羽田経由そしてブリスベン又はメルボルン、またシドニー乗継でパースに往復可能。最善はシンガポール航空利用で関空発着シンガポール経由で毎日パースへの往復が可能。またタイ航空、キャセイパシフィック航空を利用すればそれぞれバンコク、もしくは香港で乗継ぎ一回でパース往復可能。
名古屋、福岡発着でもシンガポール航空利用が最善。シンガポール経由で毎日パースへの往復が可能。またカンタス航空利用では、成田もしくは羽田経由そしてブリスベン又はメルボルン、またシドニー乗継でパースに往復が可能になる。そしてタイ航空、キャセイパシフィック航空を利用すればそれぞれバンコク、もしくは香港で乗継ぎ一回でパース往復可能。

ダーウィンへのお勧めフライト
ダーウィンにも日本からの直行便は無いので乗継便でダーウィンを往復します。

東京からは成田発着のカンタス航空を利用すればブリスベン経由でダーウィンに往復が可能。またシンガポール航空利用では羽田発着シンガポール経由でダーウィンへの往復が可能。そしてフィリピン航空利用でも羽田発着が可能で、マニラ経由でダーウィンへの往復が可能になります。
大阪そして名古屋、福岡発着ではカンタス航空利用を利用する場合、成田まで国内移動後ブリスベン経由でダーウィンに最短で往復が可能。またシンガポール航空、フィリピン航空を利用すればそれぞれシンガポール、もしくはマニラで乗継ぎ一回でダーウィンへ往復が格安で可能です。

オージーブリーズでは各方面別ページ上にお勧めフライトの詳細とオンライン予約が可能なページへとリンクを張っています。

ジェットスターやカンタス航空を利用する場合は直接オフィシャル日本のサイトページからオンライン予約が可能ですが、オーストラリアのオンライン旅行会社最大のWotifからも日本/オーストラリアの航空券を購入できます。さすがにオーストラリアの飛行機会社であるカンタスやジェットスターのチケットは日本販売よりも安いものが見つかります。

またキャセイパシフィック航空や日本航空、大韓航空、そしてフィリピン航空などの航空券をオンラインで検索&予約するには楽天トラベル利用もお勧めです。

シンガポール航空利用するときは3か月おきぐらいでキャンペーンを行っているので、その際にオフィシャルページから直接予約&購入するのがお勧めになります。

 

オーストラリア行き格安航空券をオーストラリアの会社で検索、予約

日本からオーストラリアへ往復する航空券をオーストラリアの旅行会社で検索すると格安チケットが見つかります。カンタス航空、ジェットスターなどはさすがにオーストラリアの旅行会社の方が安いみたいです。

オーストラリアでのオンライン旅行会社ではWotifが最大になっていますが、そのWotifでの航空券検索、料金比較を行ってみると日本の海外チケット販売サイトやエクスぺディア・日本サイト、HISなどを含めた旅行会社の価格より安いことが分かりました。

Wotifのサイトは日本語対応にはなってなくて、英語表示で、オーストラリアドルでの料金表示ですが、諸費税も込みの料金を表示してくれます。その料金を見る限りは大きな違いとまではいかないまでも、さすがにオーストラリアの会社であるカンタス航空、ジェットスターは同じ路線を飛んでいるJALや全日空よりは確かに格安となります。また中国南方航空やLLCでも羽田発着があるエアーアジアXなどはもっと格安となります。

英語での検索、予約画面表示で、Eチケットも英語だけの表記となりますが、日本発着でオーストラリアへの格安航空券を探す際にはこのWotifを見てみることをお勧めします。


オーストラリア最大のオンライン旅行会社Wotifでオーストラリア行き航空券を検索、予約できます

Wotifで東京・ケアンズの航空券を検索してみると、直行便として就航しているジェットスターが最安値で見つかります。この料金は日本のジェットスターより安く、日本のオンライン航空券販売会社(Denaなど)より安い価格です。

次にWotifで羽田/シドニーの直行便を検索してみると、カンタス便がさすがに最安値で見つかります。同じ路線を就航しているJALはやはり日本の航空券サイト(サプライスやエクスぺディア・日本、HISなど)が安いのですが、全日空はあまり価格差はありません。ちなみに、成田発着でケアンズでの1回経由のシドニー往復でよければジェットスターがカンタスよりすごく安くなってます。

Wotifでは複数の観光地を訪れる航空券の検索もできます。ハミルトン島へ行くには日本からだとブリスベンを経由して単純往復するチケットが最安値で出てくると思うのですが、日本からのハミルトン島へ行く人の一般的パターンとしてハミルトン島を訪れた後、シドニーも訪れる周遊タイプの航空券も検索できます。その検索日程はまず、東京/ケアンズを第一Flightとして、Flight2はケアンズ/ハミルトン島(HTI),そしてハミルトン島滞在後シドニーへの航空券としてFlight3、シドニーで滞在後の東京への帰路便としてFlight4に日付も入れて検索するとその時点での最安値で、予約ができるチケットが表示されます。このパターンは日本から直行便が出てなくて、帰路途中で乗継ついでにシドニーやケアンズ、ブリスベンで滞在する日を入れるようなエアーズロックやダーウィンへと周遊旅行を計画するときにも使える検索方法です。

シンガポール航空のオーストラリアセール、8月15日まで

オーストラリアへの9月、10月、11月に行くことを考えている方は今、就航70周年を迎えるシンガポール航空が記念セールを8月15日まで行ってます。これを機会にパースやダーウィンに行ってみることをお勧めします。

シンガポール航空の70周年記念セールは12月5日までの出発にあたるチケットが対象となってますが、東京からシドニー往復は67.680円~、東京からメルボルン往復は66.440円~となってます。東京からだとカンタスや全日空も選択肢として考えられますが、大阪や名古屋、福岡の人ならやっぱりシンガポール航空を使ってオーストラリアへ向かうことも考えた方が良いでしょう。

特にこの9月から11月までの旅行期間で訪れてベストとなるのがパースを含めたウエストオーストラリアです。また10月までならシンガポール航空が日本から最短で往復することのできるダーウィンへと向かうのもお勧めのシーズンになります。このシンガポール航空のキャンペーンはこちらから